男の動機! エロス時代

男の動機! エロス時代

男の動機!  「エロス時代」

 

*男の魅力はすでにエロス時代に作られてしまう!最近男がいない!政治をみても!どこをみても!ニヒルという言葉は死語に近い!

私もかなりのマザコンであるがマザコンは一応意識はできてるつもりでいるが!現代では総理でも疑いたくなる、世の中から男が消える!動機「モチベーション」これは心理学では生命の根源みたいなところがある。つまりエネルギーの源それが生命の動機だと思う。そう簡単に変更はできないし歴史的背景も内在する。そうだとすると男の動機、女の動機「モチベーション」が存在することになる!心理学ではそれはすでに捉えいるやはりユングは天才である。
 
男のエロス時代!
胎内期を含めて約4歳ぐらいの間、オッパイを吸っている時期に動機「男の動機」が決まるとしたら皆さんはイメージがつくだろうか?実は正義観これは男の大切な動機「生きる心の動機の一つの形」なのである。いじめをする男はほとんどこの正義観がない!
 

 

つまりエロス時代は男はこのビックデーター!母性の支配下にある!この母性はあるゆる悪とあらゆる善を備える者である!この母性につかまっているものはげしいマザコンとして一生をすごす。しかしこの母性の中には男にとり伴侶である女性性が囚われている。この女性性を救い出し我が物とした者だけが男になれる。これは神話でも昔のもの語りでもない!未来の子ども達!現代でも展開される自我の発達にみられる
 
「理解できない人は男のお子様を持つママさんに聞いてもらえればすぐ理解できる!6歳ぐらいになれば女性性を獲得したお子様はなにかあったときにママを守ろうとする。すでにこの戦いに勝利している照明です」
 
ほとんどの男は記憶のおぼろげなはるか昔におきた現実は忘れている、しかし記憶に近いコンプレックスとしては残る!この時代母性と戦い勝利したものだけが男になれることを!政治の世襲は実に良くない、北を見れば一目瞭然だ!世襲制の総理はいまだにマザコンの可能性が高い!不思議なことに私達人間には動く遺伝子を与えてくれた「男だけの遺伝子・英雄元型」である。つぶされても挑み続けて勝利するまで女性性という生命の泉を獲得したものだけが愛という意識活動へ行かれるのです.
 
男に生まれてきた良かったかと問われれば今でも男だと言える!深層心理をし始めて女性の辛さには耐えられないことを実感してしまった、だらしない男と言われても女性になりたくない!


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