心の構造!「父性的ウロボロスの侵入・男性段階」NO7

心の構造!「父性的ウロボロスの侵入・男性段階」NO7

心の構造!「父性的ウロボロスの侵入!男性段階」NO7

 

*いよいよ偉大なる母性からの脱出!女性が人間本来の両性具有をとりもどし女性になることができるか?の大切な人生のシーンに入ります。* Escape from great motherhood at last! Is it possible for a woman to become a woman to reconcile the original amphibian possession? I will enter the scene of my precious life.
 

 
ここでもう一度私達の本来の心の構造を思い出してみましょう!本来肉体は男性女性と別れて生まれてきますが心「自己」の構造は両性具有というスタイルでうまれてきます.明治・大正・という時代ならいざ知ず、この単純な時代を生き抜いていくためにはすでに義務教育の中に心理授業を組み込むことの必要性さえ感じてしまいます。ノイローゼ・神経症の中にはこの女性本来の心の構造により防げるものも多いように思います。とくに価値観・人生観の疲弊した現代の環境においては大きな力となることができます。
 

 
Here let's recall the structure of our original mind once more! Originally the body is born separately from a male woman but the structure of the heart "self" is born in a style of amphibious possession.If it is the era of Meiji, Taisho ・ ・ ・ not knowing, in order to survive this simple period I even feel the necessity of incorporating psychological lessons into compulsory education already. I think that there are many things that can be prevented by neurosis / neurosis due to the structure of this original woman's mind. In particular, it can be a great force in the contemporary environment where values and view of life are exhausted. 
 
 
 
*では心「自己」とは環境に対して!うまく適応して人生をうまくいきてもらうための遺伝子イメージ群「本能ー精神・元型」・コンプレックス群で構成されています。環境とは外の環境「社会・他人」外的環境と内的環境「自分自身の思い・意識・等」・主体「本能ー精神」との環境もあります。そして人間においては自我ーのポジションがとても大切で!主体と環境の中間にポジションしていることが!才能などにも特に大切です「無意識と意識」男性の構造は単純にできているために自我ー意識・機能自体「偏り」を自分の本来のポジションだと勘違いしてしまうことが!戦争、争いの原因になってしまいます。
 
では私達の自我の方向性は二面的な方向を持ちます。つまり両性具有という基本的な構造で生まれてくるために!女性の男性性はどこへ行ってしまうのでしょう?答えは環境が!女性的な男性は受け入れないために!女性の持つ男性的な側面「男性性」は無意識で活動することになります。ところが自己保存という状態は本来男性性に移行する段階にすぎないのですが!女性は自我・意識が発達しなくても母性と同性であるためにこの自己保存の段階でも生きていけてしまうのです。そのかわり自分自身が持つ男性性「男性原理・エネルギー」などは働かないで人生を終えてしまうことになります。これではもったいないですよね!折角両性の才能を遺伝子的にもらっているのに!

 

 
ここから自己保存という母性支配の段階から次の段階!父性的ウロボロスという女性特有の自我・意識段階へ入ることができます。つまり自分自身の持つ意識的作用が!この女性にとり初めての精神性を男性的な力と感じて!精神的なエネルギーを受け取るわけです。女性的な生理的な事情もありますので!このとき男性とは違い!肉体と精神の全体観を女性は要求するために!自我の停止という精神的な胎動とともに受け入れることができます。そうとう男性とは違いますね!よく音楽などをきいたり精神的な感情の受け入れを女性は体全体で感じることができるのはこのためです。いや体全体で感じることが女性の特性と言えます。
 
男性でも芸術家などは!創造ということに関しては自分自身の持つ女性性「アニマ・無意識」と自我が関係をもてなければ芸術はなりたつことができません。よく音楽家が麻薬にたよるのはこのためのように思います。この段階から女性は父権段階に入るわけです。ただ才能の面では自分の心の構造を知ることがとても大切です、良い才能はなにもしないでも伸びますがそれには必ず影がともないます、その影をコントロールできるかが才能をより強固なもへとしていくわけです。
 
From the stage of maternal domination of self-preservation from here to the next stage! I can enter the stage of self-consciousness peculiar to a woman named paternal Uroborosu. That is, the conscious action of yourself! Feeling this first time spirituality for this woman as masculine power! It receives spiritual energy. Because there are feminine physiological circumstances too! At this time it is different from men! For women to demand the whole view of the body and spirit! You can accept with spiritual movement of stopping ego. That is different from men! 
 
 
 


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